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iphone8ではマップのナビ機能が激変か

二度と迷子にならないマップのAR対応ナビ機能がツイッターにあげられて話題になっている。
更にAppleが関連のパテントを取得済みの情報も伝えられた。
iphone8 ケース フェンディ
【二度と迷子にならない】

秋発売のiphone8には先月発表されたiOS 11とARのプラットフォームARKitによるアプリがハードウェア以外の注目度の高いポイントになっているが、
ARKitを用いられたARアプリが次々と作り上げられることは容易に想像できる。
そんな中マップのナビ機能はARによって目的地までの道筋が青い線で示されているという、
マップの使い方が苦手な方には素晴らしい変化をもたらした。
iphone8 ケース ケイトスペード

ツイッターに動画をあげた当アプリの開発者であるAndrew Hartによると、
この道筋が青い線で示されているナビ機能はCore Locationフレームワークを応用して実現したという。
従来のマップアプリでは自分の向きやどうナビの指示通りになるにはどう曲がるかがよく分からず、
結局迷子になってしまうマップ苦手な方に、より簡単で分かりやすく使える為が目的だとAndrew Hartが述べた。
動画はこちらhttps://twitter.com/AndrewProjDent/status/888380207962443777


【特許も取得済みか】
iphone8 ケース シュプリーム
アメリカ特許商標庁が公開した情報によると、
Appleがデバイスのセンサーによって周囲の様子をAR表示でディスプレイに表示するという新たな特許を獲得した。
ナビ機能のほかに道路上に標識や地名、観光名所なども表示可能で、
更にポケモンGOなどのようにゲーム、エンターテイメントでの利用にも大きく期待できるのではないか。

先日2018年にVR/ARメガネが発売の可能性も浮上し、
ARKitを皮切りに本格的なVR/ARブームの到来が現実味を帯び始めてきたといえよう。

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